妊娠出産育児にまつわるさまざまな法律・給付金

 
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教育費をためようー学資保険

はじめに 

 

赤ちゃんが生まれたら教育費をためていかないといけませんね。

 

定期的に貯金する必要があると思いますが、意思が弱いみみりんは学資保険を利用しています。

 

何より強制的!というのが1番の魅力?!です。

 

学資保険とは?

 

 

学資保険とは、毎月一定のお金を積み立てていき、満期の15歳や18歳などにお金がおりてきます。

 

保険というより、積立貯金に近いのですが、契約期間中に親(保険者)に万一のことがあった場合、支払いは免除されます。

 

また、子供に万一のことがあった場合には、死亡給付金が契約者に支払われます。

 

病気や怪我などあったときにも、保障される特約もつけれますが、その分、割高になります。

 

ただ、医療費は小学校まで無料ということもありみみりんは特約はつけていません。

 

みみりん家では、ソニー生命にはいってます。 会社自体が安心なのと、払い込み金額より返戻金のほうが多いからです。シュミレーションしてみるとわかりますが返戻率  約111.0 %ぐらいでした。

 

その辺の銀行に預けるより利率ははるかにいいと思います。また、パパが若いほど安いので、悩んでる人は早めににはいることをおすすめします。

 

もうひとつの保険?

 

もうひとつ、第4子は悩んだあげく違う保険にはいりました。

 

とりあえず、リスク分散(倒産しないと思っているけど違う会社のほうがいいのかなと思って)

 

プラス

 

パパの年齢もかなり上がってしまったので、FPさんのすすめで東京海上日動あんしん 生命保険株式会社の『長割り終身』にしました。

 

これは払い込み保険期間・保険金すべて設定できます。保険期間を過ぎれば、一気に、払い込み金額よりも多く払いだしができます。

 

しかも、死亡・高度障害の場合払い込みストップで保険金も下りてきます。

 

学資保険と違うのは、子供が万が一の場合のときはおりません。(保険者がパパなので)

 

ただ、満期金は必要なければおろさずおいておけば、増えていくんです!

 

満期金が200万円で、100万円だけ下ろしてほかはおいたままにするっていうのも可能!そうすれば、残りの100万円がどんどん増えていきます。だから最初から、貯金が苦手!という人は多めに設定してもいいかも・・

 

また、これはパパに入る保険なので妊娠中から入れる。当たり前ですが、FPさんにいわせれば、『妊娠したときからパパにはその子を育てる責任がある。もし、妊娠中に何かあった場合、そのこのためにできるのはこういうことぐらいかな〜って思うんです。』と。

 

思わず納得して、というか、そうだな〜なんて思い、この保険に入りました。

 

どちらも 保険比較の「保険市場」 で資料請求できます。

 

途中で解約となると損するので、最初から支払えそうな金額に設定しましょう!

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