よくある赤ちゃんの生活パターン

 
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よくある赤ちゃんの生活パターン

 

よく、育児書では、ほとんど赤ちゃんは寝ている・・みたいなことが書かれていますが、実は、逆に寝ない子のほうが多いんですよ。

 

そのために、退院後の1.2週間検診や1ヶ月検診で「うちの子大丈夫ですか?」って聞かれます。

 

多いパターンを紹介すると、

 

夜中2〜3時間おきにおきて、おっぱいを飲んで寝る。

 

朝方起きるが、うとうとしてのみ、また寝る。

 

お昼近くにおき、おっぱい。その後目がらんらん!!

 

その後とにかく起きてる。抱っこすると泣き止むがおくと泣く。

おっぱいをあげてもあげても同じ繰り返し。夕方、とにかくぐずぐず!!いらいらモード全開!!

 

沐浴の後、飲みさらに目はぱっちり!

 

0時ごろ、おっぱいをくわえながら泣いたり、乳首をいやがったり。

たりないのか、なんなのかよくわからない!

 

ねぐずり!!2時間ぐらいしてやっと寝付く(その後は結構1番よく寝る)

 

 

 

と、すべてみんなそうではありませんが、お昼からずっとおきてることが多いようです。(ミルクの子はもう少し寝る子が多いです。)

 

 

そのため、夕方から寝る前にかけてミルクを足すことが多いですね

 

これはママの体調に合わせてですが、どうしても足りない様で、足さざるを得ないならば、やはり夕方忙しい時間帯がいいかなと思います。

 

寝る前も足したくなりますが、寝ぐずりにつきあってあげましょう。

 

そうすることでおっぱいはよりしっかりはたらきます。もちろん夜中のほうがおっぱいの働きアップしますのでぜひおっぱいでがんばってくださいね。

 

ちなみに、みみりん家はこうでした

 

ただし、昼夜逆転の子はまた、かわってきますので、参考までに…

 

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